イラスト「ヨウコさんと女王ゼシカとその他」

暑中お見舞いにヨウコさんと女王ゼシカを贈ろう・・・
そして、またあのスーパーなお方も登場じゃー・・・
さらに、くだらなさに拍車がかかったぜ・・・


まずは「幻夢戦記レダ」の朝霧陽子さんのイラストじゃ♪

そのヨウコさん関係で、ちょっくら検索かけてみたら・・・
やっぱー、うめーな、みんな・・・イラスト・・・エロエロでんがな・・・負けた。

まあ、ヨウコさんの、あの格好、エロに使ってください♪って言ってるようなもんだよな。
ヨウコさんの太ももは、やはり有名らしい。みんな「あの太もも・・・」と話題にしている。

ところで、剣とか、鎧がどんなになっているか、今までよくわからなかったのだが、そこで、ようやく分かった・・・んが、後の祭りで、もうペン入れてしまった・・・ので、またヨウコさんを描く機会があったら、参考にしよう・・・いやあ、じつに適当です、ワシの画。













ちなみに検索はいつもほとんどヤフー。
けど、ヤフーではみつからなかったのだ、ヨウコさんの詳細が分かる大きい画像・・・なので、検索はいろんなところで、かけたほうがいいよな。別の検索エンジンでは、その詳細エロヨウコさん、一発で最初のほうのページにちゃんとでてきたもの。
言っておくが、エロを見たかったのではなく、ヨウコさんの分かりやすく大きめに詳細が描かれている画像を探していたのだ・・・

ところで、さすが、エロの人は気合が違うよなあ。うむ、気合が入っています、エロ系のヨウコさん。




さて、もしも、そんなエロエロヨウコさんを目の前にしたら・・・

ククール、それでも冷静な笑み、まだまだそんなもんでは、ククール様の心をうごかすことはできないであろう。

エイト君、フリーズ、フリーズ、フリーズ・・・しかし、その黒い瞳はしっかりとヨウコさんをみつめていることであろう。

アベル君、絶対に見ない。きつく目を閉じ、逃げる・・・もったいないけど、やはりアベル君は真面目なのだ。

クロノ君、笑顔満面・・・かもしれない。素直に喜ぶ、かも。うむ、笑顔いっぱいのクロノ君も描いてみたいものじゃ・・・>今までのクロノはどこに行った?・・・になるな。











うむ、笑顔満面のクロノ君を描くとしたら・・・
きっと、縦長目になるだろう・・・いや、切れ長目だとなんだか、喜びを表した満面の笑みにならないような気がする・・・口だけ笑っているけど、目は笑っていない、というやつだ。

目が笑っていないぞ、何を考えている、クロノ君・・・と、なってしまう。

ああーそうかーーー、だから、PSアニメ版の「普段のクロノ君」は縦長目なのだな、と今、わかりましたぞ。
満面の喜びを表すのなら、縦長目、である。(それに、鳥山さんのイラストにも、縦長目クロノがある・・・驚いている表情と優しそうな表情の2枚を知っている)

しかし、喜びって・・・なにをもって喜ぶのか、内容が重要じゃな。エロをみて大喜びのクロノ君、切れ長目が縦長目になる満面の笑みのクロノ君、お口はもちろん、お目目も生き生きと笑ってます・・・ってなんだか、それはちょっと・・・かわいいけど、ヘンタイ、かも。
そんなことで、顔(お目目の形)が変わるなんて・・・いや、楽しい奴だ。

次回のイラスト集では「喜びのクロノ君」(もちろん他にもいろいろ)を研究してみようではないか・・・(例によって、とっても下らなさそうである・・・)



ま、さすがにエロエロヨウコさんは、作品冒涜につながるかもしれないので、ここでは描かなかった。(笑)

さてさて、その「作品冒涜」について考えてみよう。

もしかしたら「女王ゼシカとその他」は作品やキャラを冒涜していることにならないか、と思う人もいるかもしれない。
が、ワシの感覚では「許せる範囲の軽いお遊び。冒涜まではいってない」と思っている。それは、個人的感覚なので、線引きは難しい。
人によってはすでに不愉快に感じているかもしれない。

ワシが勝手に「許せる範囲」と思っているのは
ドラクエ8作品中に、すでにゼシカには下着装備やビキニ装備(こっちは見たことないので、確認していない)があって、実際の画面上でその格好をしていることと、お色気スキルやお色気技があることから、これくらいのお遊びはいいだろうと勝手に思っている。
男性キャラは全員受身なので、たいした問題ではないと思っている。

というか全然たいしたことないな、と思っている人のほうが多いかもしれない。
今回の下にある「女王ゼシカ編」も、全く「たいしたことない」だろう。







もち、パロディや2次創作そのものが苦手、嫌い、不愉快、という場合もあるだろう。これは個人の好き嫌いの問題で、作品冒涜の問題とは、ずれるだろう。


って、ちっとも「幻夢戦記レダ」を語っていないが・・・いやあ、レダを見ていないので、レダを語ることができないのだ・・・(汗)。

でも、よく考えてみれば、このヨウコさんの格好はやはり「エロに使ってください」と受け取れるので、ヨウコさんをエロに描いても、作品冒涜にならない、とも思うのであった。
「エロい妄想をしてください」という作品からのメッセージである。ま、ここでは、もちろん、やらないけど。















女王ゼシカ編

と、いうわけで、前回の続き・・・
女王様となったゼシカは、果たして満足されるのであろうか・・・
と気になった方のために考えましたぞ・・・



究極・女王様装備となったゼシカは無敵である・・・
ああ、さっそくハゲしくムチをふるう女王ゼシカ様・・・である

では、前回に引き続き、まず4人の殿方のご様子を見てみよう・・・

余裕の笑みを見せていたククール様・・・
しかし、ゼシカ女王様のハゲシさに、少し身の危険を感じて、さっそくにテンション溜めて、スーパーハイテンションに・・・さすが、場慣れしている経験値の高いククール様、冷静な対処である。

フリーズしているエイト君・・・
ゼシカ女王様から全然相手にしてもらっていない様子のエイト君。
ムチの音が耳に響きます・・・完全に固まってます・・・

集中攻撃されている・・・いや、かわいがられているアベル君・・・
その立派なムキムキお体・・・さも「打ってくださいっ」とゼシカ女王様には思えるのだった。
しかも、まだ15歳と聞いたゼシカ女王様、教育のしがいもあることであろう・・・
15歳にしてそのお体、将来がとても楽しみ・・・とゼシカ女王様、アベル君に目をかけているようである・・・
さらにハイテンションになっていく女王ゼシカ、もう誰も女王様を止められないのである。

びびるクロノ君・・・
さすがのクロノ君も、女王ゼシカ様のハゲシさに、びびりまくっているご様子である・・・

女王ゼシカを満足させ、止められる奴は、果たしてこの中にいるのか・・・
こうなればククール様だけが頼りである・・・でも、ちょっと不安・・・ククールだけで大丈夫なのか・・・と、心配なそこのあなた、なんと、このお方がいらっしゃったのである。




そう、スーパーサイヤ人ゴクウである。


ああ、まっていたぜ、やはり大ピンチの時にはゴクウである♪

空が飛べるゴクウ、今日も「だれか強い奴はいないか」と飛んでいたのであろう・・・
強い奴を見つけると、勝負を申し込み、闘うのがゴクウの趣味なのである。(たぶん)

ゼシカ女王様のただならぬ気、ものすごいパワーの今まで感じたことのない気、しかもその気はどんどん上昇している、とんでもない気である・・・スーパーサイヤ人と互角、いや、もしかしたらそれ以上・・・

遠くにいても「気」を感じるゴクウ、「ただならぬ気」をたどってゼシカ女王様をみつけたのであろう。

「オラも闘いてー」(いや、スーパーサイヤ人の時は「オレ」というゴクウだが・・・)
と、さっそくにゼシカ女王様に1対1の勝負を申し込むゴクウであった。

将来有望なアベル君の教育に夢中なゼシカ女王様。
クロノ君もまあまあ有望そうである・・・
ククールもスーパーハイテンションになって準備をしてくれている・・・

女王ゼシカ、果たしてゴクウの勝負を受け入れるのか???

だが、もうすでに「スーパーサイヤ人2」となっているゴクウ。(ちなみに知らない人に説明すると、「スーパーサイヤ人2」というのは、スーパーサイヤ人がさらに進化した形態である・・・とにかく強いのである。)
よく見れば、アベル君に劣らぬムキムキお体、いや、服を脱がせたらアベル君をすでに超えているご立派なムキムキお体・・・
ああ、服の上からでも、ただならぬムキムキぶりが伝わる・・・その上、凄まじいパワーを放っている・・・稀に見る勝負のしがいのありそうな男である。

「ふ、おもしろそうじゃない・・・」と、ゼシカ女王様の目はゴクウに向けられることとなった・・・

ああ、果たしてこの勝負、いったい、どうなってしまうのか・・・???
でも、これだけは言える・・・大物を相手にできて、きっとゼシカ女王様は満足されるかと・・・


ちなみに、ゼシカ女王様から逃れた殿方4人・・・

ククール様、せっかくスーパーハイテンションで待機していたのに、ちょっと残念か・・・「残念だけど、ま・・・仕方ない」というクールなククール様のようである。

エイト君、年下のムキムキお体のアベル君から、その痩せているお体を慰められたことがあったが、今回は反対に慰めてあげているようである・・・

ムキムキであったばかりに、ゼシカ女王様から目をつけられたアベル君、まあ、これも慣れ・・・かもしれない・・・そのうち、きっと新しい世界が開かれるかもしれないが「新しい世界なんて、オイラ、ごめんだ」と思っているかもしれない。

クロノ君もお疲れのようである・・・

しかし、果たして、女王様の良さを分かってくれたのか、ちょっと疑問でもある。いや、1回では分からないであろう。やはり、ここは経験を重ねなくては、分かりにくいかもしれない・・・






ああ、しかし、ゼシカ女王様とゴクウの勝負はいったい、どうなるのか、気になって夜も眠れない、というそこのあなたのために分析してみよう、ゼシカ女王とゴクウの勝負の行方を・・・(ドラクエ[とDBを知らないと意味不明かもしれないです)

「いや、もう想像はついている・・・だってゴクウには色仕掛けは通用しないし、空は飛べるし・・・上から、カメハメハ(ゴクウの気による攻撃波)を放つことが出来る。圧倒的にゴクウが上だろう」と思っているそこのあなた、甘い、甘いですぞ。
カメハメハなど、ゼシカ女王様のムチひと振りで、消し飛んでしまうのである。
そしてゴクウが気を放つことが出来るのなら、女王ゼシカも火系攻撃魔法「メラゾーマ」を放つことが出来るのである。
では接近戦で格闘をしたらどうなるか・・・ゼシカはもともと「格闘スキル」も備わっているので、究極・女王様となれば素手による格闘もお得意になるのである。ムチも魔法も格闘も使える女王ゼシカなのである。

いやいや、そういえばゴクウはさらに「スーパーサイヤ人3」にもなれるのだ。
「3」に進化したゴクウは化け物、さすがの女王ゼシカもお手上げでは、と思うそこのあなた・・・ふ、甘いですぞ。
究極装備・ゼシカ女王様はまだスーパーハイテンションになっていないのである。
そして、スーパーサイヤ人に「2」「3」があるのなら、スーパーハイテンションにも「2」そして「3」があっても、おかしくないのである・・・ムチを振るうたびにテンションがどんどん高くなるゼシカ女王様、「2」「3」に進化するのも時間の問題であろう。
そしてスーパーハイテンション2あたりなら、ゼシカ女王様も空を飛べるようになっていることであろう・・・(たぶん)

ああ、そうだ、ゴクウには「元気玉」(地球上の生命の気を集めて、巨大なエネルギー玉のつくって放つ攻撃技)という究極技があるではないか・・・
しかし、1対1の勝負に、ほかの生命の気を借りてしまっては、これは1対1の勝負でなくなってしまう・・・しかも、元気玉をつくるのに、気が集まるまである程度の時間「万歳ポーズ」をしなくてはならず、これはゼシカ女王様のムチの餌食となってしまうだろう・・・

うむ、やはり、どちらが上なのか、勝負の行方は・・・わからないのであった・・・
ただ言えることは、ゴクウがスーパーサイヤ人2、3、もしくは4、となるのなら、ゼシカ女王様もスーパーハイテンション2、3、4があるかもしれない。まさしく、スーパーインフレである・・・でも、きっとゼシカ女王様は満足されることであろう・・・そして、ゴクウも・・・
2人ともスーパーなお方、なのである。



と、人様の作品やキャラを勝手にいじって、つい下らないお話を考えてしまう・・・
ま、許せ、それだけ魅力ある作品やキャラだということだ。ドラクエ[もドラゴンボールもアベル伝説もクロノトリガーも。

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